よくあるご質問(全15問)
東海くるま買取本舗にお寄せいただく質問をすべて掲載しています。
廃車・事故車・ローン残車・修復歴あり・古い車・税還付・キャンセルまで。
廃車・事故車でも買取可能ですか?
はい、廃車・事故車・不動車でも買取可能です。東海くるま買取本舗は海外輸出ネットワークを持つため、国内では価値がないとされた車でも値段をつけて買い取れます。実績として、国内査定では0円だった不動車が18万円で買い取られたケースもあります。廃車費用を払う必要はありません。
ローンが残っている車も売却できますか?
はい、ローンが残っている車でも売却可能です。ローン完済までの手続きは東海くるま買取本舗で代行いたします。買取金額から残債を差し引く形で処理されるため、複雑な手続きは不要です。詳細はLINE査定の際にご説明します。
査定は本当に無料ですか?追加費用は発生しませんか?
はい、完全無料です。査定・出張費・レッカー費用・廃車手続き費用、すべて無料です。追加費用は一切発生しません。東海エリア(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)限定で、査定後に売却を強要することもありません。
LINEだけで査定〜買取まで完結できますか?
はい、LINE査定なら電話一切なし、写真1枚で即日回答が可能です。担当からLINEで査定額を提示し、その後の手続きもLINEで完結できます。しつこい営業電話やしつこい勧誘は一切ありません。
査定額に納得できなかった場合、キャンセルできますか?
はい、完全無料でキャンセル可能です。LINE査定段階での金額提示後のキャンセル、出張査定の実車確認後のキャンセル、正式契約前のキャンセルすべてに対して、東海くるま買取本舗はキャンセル料・ペナルティを一切徴収しません。これは「お客様に最も高い金額をつけてくれた業者を自由に選んでほしい」というポリシーに基づいています。複数社の査定を取ってもらって、一番高い業者を選ぶことをお勧めします。ただし、正式契約書署名+車両引き渡し後のキャンセルは業界慣例上対応できません。
東海エリア外でも買取してもらえますか?
東海くるま買取本舗は愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の東海エリアを主要対応地域としています。エリア外のご依頼も相談可能ですが、出張費が発生する場合があります。詳細はLINE査定でお気軽にお問い合わせください。
修復歴ありの車も買取可能ですか?
はい、修復歴ありの車も買取可能です。国内では修復歴ありの車は査定額が30〜50%下落する傾向がありますが、発展途上国市場では修復品質が問題視されません。東海くるま買取本舗は複数の輸出先を持つため、修復歴ありの車でも最適な販路で値段をつけることができます。過去のケースとして、修復歴ありの普通車が80万〜130万円で買い取られたことがあります。
軽自動車も対象ですか?
はい、軽自動車も対象です。軽自動車は海外市場でも需要があります。理由は「小排気量で燃費効率が良い」「小回りが効く」という東南アジア・南アジア市場のニーズです。スズキ・ダイハツ・ホンダの軽自動車は海外でも認知度が高く、同じ年式・走行距離の普通乗用車と比べて高値がつくケースもあります。過去のケースとして、走行距離8万kmの軽自動車が30万〜50万円で買い取られたことがあります。
ローン返済中の車を売る場合、どんな書類が必要ですか?
ローン返済中の車の売却には以下の書類が必要です:(1)自動車検査証(車検証)(2)実印(3)印鑑証明書(4)自動車納税証明書(5)委任状(東海くるま買取本舗が用意)(6)譲渡証明書(東海くるま買取本舗が用意)。ただし、ローン返済中は車の所有権が金融機関にあるため、まずは残債額を確認する必要があります。買取金額がローン残債を上回る場合は東海くるま買取本舗が代行手続きを行いますが、残債が上回る場合(オーバーローン)は対応できません。詳細はLINE査定でご相談ください。
出張査定の予約から買取完了までどのくらい時間がかかりますか?
東海エリア(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)の場合、LINE査定で概算金額を提示してから最短3営業日以内に現地出張査定を実施し、その日中に正式金額を確定して契約できます。その後、車両引き渡しと銀行振込は最短翌営業日で完了します。総リードタイムはLINE送信から現金手取りまで最短3日、標準7日程度です。エリア外の場合は郵送査定やレッカー手配で対応し、リードタイムが+5〜10日かかる可能性があります。
廃車手続きや名義変更は誰が行いますか?
廃車手続きと名義変更は東海くるま買取本舗が完全代行します。お客様は書類にご署名いただくのみです。具体的には:(1)車両登録原票を陸運局から入手(2)自動車税事務所での永久抹消登録手続き(3)自賠責保険会社への返納手続き(4)名義変更完了。これらすべてを東海くるま買取本舗が代行するため、複雑な行政手続きはご心配ありません。手続き完了は通常3〜10営業日以内です。海外輸出の場合は一時抹消登録となり、さらに1営業日短縮されます。
自動車税・自賠責保険の還付金はどうなりますか?
自動車税と自賠責保険の還付金について説明します。(1)自動車税:毎年4月から翌年3月までの年税です。売却月によって月割額が戻ります。例えば6月売却の場合、7月〜3月分(9ヶ月分)が還付対象になります。還付請求は東海くるま買取本舗が代行し、還付金はお客様の指定口座に直接振り込まれます。(2)自賠責保険:有効期限までの日数で比例配分した払戻金が発生します。保険会社への返納も東海くるま買取本舗が代行します。両者の還付金は「買取代金」「自動車税・保険還付金」として別計算で処理されますので、ご確認ください。
古い車(10年・20年経過)でも買取できますか?
はい、古い車(10年・20年経過)でも買取します。古い車にも海外市場での需要がある場合があります。理由は「古い日本車=信頼性が実績で証明済み」「部品流通が豊富」「修理ノウハウが現地で確立」という発展途上国での評価です。過去のケースとして、1990年代のトヨタ・ランドクルーザーが50万〜120万円で買い取られたことがあります。ただし「20年以上の経過車」は輸出規制国の増加(一部アフリカ国やカンボジアなど)により買取対象外になる可能性があるため、事前確認が必要です。詳細はLINE査定でお問い合わせください。
海外輸出で高値が付くのはなぜですか?
海外輸出で値が付く理由は市場価値の違いにあります。国内では「走らない古い車=ゴミ」と判定されがちですが、海外市場(特にアフリカ・中東・南アジア)では「部品価値が高い」「走ることが最優先」として現金化されることがあります。国内の廃車業者は「解体・部品販売」で3〜5万円の収益が限界ですが、海外輸出業者は「完成車状態での販売」で10〜70万円の利益を出せるケースがあります。東海くるま買取本舗は海外輸出ルートを直接保有しているため、仲介マージン(通常5〜15%)を排除した買取が可能です。
名古屋以外の東海エリア(豊田・岡崎・浜松等)でも対応しますか?
はい、愛知県全域(名古屋・豊田・岡崎・豊橋・一宮等)、岐阜県、三重県、静岡県すべてに対応しています。東海エリア内であれば出張費無料で現地査定に伺います。豊田市・岡崎市・浜松市などの地域別対応実績も豊富にあります。詳細な対応エリアについてはLINE査定の際にご確認ください。
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